と、言う訳で本文に記載する予定の思いのたけをタイトルにぶつけてみた今回。ヨーロッパ製のフィギュアは表情もさることながらポージングが抜群に良いのですが良いのが多すぎてどれにしようかいつまで経っても決められないのが嬉しい問題といえば問題です。
国内・海外問わず続々と魅力的なキットがWW1、WW2問わず連発している昨今、15年以上使っているコンプレッサーやエアブラシが壊れたりヤレたりしている場合じゃ無い!と言うわけでIWATA製のアレにしようかコレにしようか早急に決定いたしましたら、あんな迷彩やこんな迷彩でフィギュアが喜ぶヒコーキを製作してみたいと思います。
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RFC 07 B painted by Steve Warrilow with titles 95 dpi

LSK 05 E painted by Mike Butler with titles 95 dpi

LSK 05 A&B painted by Mike Butler with titles 95 dpi